言いたいことも言えない こんな世の中じゃ

日々思うこと、出来事を、綴ります ポイズン!

知らぬ間にあけてましたよ、令和二年

毎度、かりそめのろったです

晦日は缶ビール1杯でノックアウト 気がついたら年明けてました

いよいよ2020年ですよ、オリンピックイヤー

ま、直前にならないと実感なんて沸きゃしないんですからね

 

その前に一大イベント

2020年4月

私、かりそめのろったは

入社20年目を迎えるのです!!

 

え?いや、めでたくはないですよ

だって勤続20年とはいえお祝いもないし、扱いは変わらないし、相変わらず辞めたいし

20年色々ありましたけど(大半はトラブルと不都合)思い返すのはしんどいので未来ある話を

 

久しぶりに新入社員が入社します

なんとピッチピチ短大卒の二十歳の女子

 

ん?

て、ことは私が入社した年に彼女はオギャーと生まれたわけで……

私の半生くらいしか生きてないわけで……

 

ギャァアアアアアア!!!!

 

ついに、ついにこの時がきてしまった!!!!

恐れていたことが現実に!!

一回り年下が入った時も衝撃でしたが、なかなかの破壊力

 

4月からジェネレーションギャップが半端ない予感

私の精神力は持つのだろうか

 

今週のお題「二十歳」

乙女たちよ、立ち上がれ

毎度、てんまろ改めかりそめろったです

ご無沙汰しとりましたが、久々ブログを書こうと決意しました

 

昨日、某アイドルが結婚されましたね

本来なら祝福されるべきご成婚ですが、びっくりするくらいのバッシング 特に嫁中心の大バッシングでしたね

私の周りの担当の方々もそりゃあ嘆いておられました

Twitte○ならまだしも、F○にも嫌味の如く恨み辛みを延々と

 

確かにあんなにわざとらしく痕跡を残されたら不愉快極まりないです 私が友達なら音信不通になってやると思いますよ 友達とも思われたくない

そんな女に推しを持っていかれてしまうなんて盗られたも同然だと思う方もいらっしゃるだろう

分かる、分かりますよ 心中お察ししちゃうわよ

 

ただね、どうか聞いて欲しい

そうやって悔しがったりすると、嫁、余計につけ上がるから

「いいでしょう?私あの人と結婚したのよ??あなた達が喉から手がでるほど欲しかった妻の座を射止めたのよ」

てな感じで逆に喜ばせちゃうことになるのですよ

嫁、たぶんそれも計算しちゃってるから

悔しがればがる程、嫁、喜んじゃうから

 

だからね、聞いて欲しい

一旦冷静になりましょう

あなた方がアイドル氏を好きな気持ちは本人にも伝わります 直接、人伝い、メール、SNS 方法は様々ですが絶対に彼も感じますよ

あなた方の好きは無駄じゃないんです

あんな嫁と結婚なんてがっかり

それも結構

ただあなたの愛がそこまでだったということです

 

だからね、そこのステキなレディー達

悔しくても、悲しくても、笑っていて欲しい

負けて勝つじゃないけども、そこは一ついい女になる階段を登ったと思って糧にしてほしい

 

きっとね、ファンに気配りすらできない嫁なんてね

女友達からも同じように思われて、きっと友達関係無くしちゃってるから

あなたがバッシングしたり、炎上させたりする前に、もう既に色々と失ってるから

あなたがわざわざ手を下すことなんてないんだから!

 

ですから乙女の皆さん

あなたがすべきことは誹謗中傷ではなく、推しへの惜しみない愛を継続させることですよ

愛とは愛した人が幸せになることを願うことですよって誰かが言ってましたよ

 

私はアイドル氏より、そんな乙女たちを応援します(何様だ、私)

 

夏は痩せにくいって言葉を体感する毎日です

毎度、てんまろです

またもやご無沙汰でした 生きとりますよ、何とか

 

あ、さて

最近の私はと言いますと、早寝早起きという超健康的な生活を送っております

朝活という言葉に当てはまるかは分かりませんが、なかなかテキパキこなしてるのではと思います

 

5時50分 起床時間

6時 身なりを整え犬の散歩 

6時30分前 朝食(最近は録画している熱闘甲子園見ながら食べるので途中号泣タイムあり)

7時過ぎ 洗濯物と布団を干す

7時40分 身なりを整えながら風呂掃除

8時 出勤

という流れをこなしております

 

やっぱり猛暑なので、散歩は朝晩に限ります

朝の散歩なかなかいいですよ

我が家のワンコはまだ1才という若さなので色んな臭いや人やワンコに興味があるみたいですが、静かだし涼しいので快適

 

まぁ、その後に朝食をモリモリ食べるのでモリモリ太ってはおりますが何とか健康体です

ま、いいか

何事もなく出勤して、家族も元気ならそれにこしたことはないと自分に言い聞かせながら過ごす毎日を送っております

 

お題「起きて最初にすること」

平成も終わるし何事もスッキリいきたいよね

毎度、てんまろです

久しぶりに髪を切り、白髪を染め、身なりにお金をかけてきました

そこのヘアサロン、私と同い年の男性が一人で切り盛りしてるんですが、これがもう人生史上最高にフィーリングの合うヘアサロンなんです

 

彼はまず建前を言わない、物事をはっきり口にするタイプ それが潔く、第一印象がすごく良かった

毎回仕事や日々の愚痴、スピリチュアルな体験など話題は多岐にわたるのですが、喋りまくってお互いが意見や考えをぶつけ合い、オチも正解もない話ばかりしているのですが、それが非常にストレス解消になります

思ったことを話しまくるから私も本音や本心で話し、言いたいこと言いまくるパターン 素の自分を見せられる数少ない人です

 

彼は既婚者ですし、客という立場上それ以上になることはないけど、それ以下もないな

もちろん美容師としての腕は確かですから仕上がりにも満足です

 

もうすぐ平成も終わり、令和になりますね〜なんて在り来たりな話をすることなく、本日もお互いの本音をブチまけて帰路に着きました

はぁ、スッキリした!!!

 

こんな昨今に有難い存在です

また4カ月後、愚痴聞いてもらおう!

久々にブログ書きます

毎度、てんまろです

ご無サターン お久しブリーフ

 

はい、ブログ放置してました

また二次元の世界にどっぷりハマってました

某忍者漫画に……

二次元にハマると現実逃避してしまうのでここにも来ませんでした

こんなクソブログを読んでいただきありがとうございます

まだまだどっぷりですが久々書きます

 

あ、さて

最近世間様はめっきり選挙ですね

私、選挙には不参加してますのでスルーするんですけど 今日一日中、色んな音やら声やら聞いて思ったんですけど

『ウグイス嬢はプロに限る』

素人?の人が喋ってるのは、滑らかだと気にならないんですが、声が枯れて言葉がつまりまくってる人のは聞くに耐えかねます

プロの人は声の張りや抑揚がすごい さすがと思わせる実力を溢れんばかりに感じましたね

いや、マジでプロ魂凄い

 

まぁ声ヲタの私としては

有名声優さんがウグイス嬢(ウグイス男子?)をしてくれたらガン聞きしますけどね

声って大事

 

また思い出したころに書きます

織姫、彦星、君たちなどどうでも良いのだ

毎度、てんまろです

寝不足でした 朝から晩まで体力ゲージが10%でした

 

あ、さて

過ぎてしまいましたが、七夕がお題ということですね お願いするなら何がいいか、てんまろは一生懸命考えましたが、お願い事は腐るほどありますから不自由してません

 

まず、「家族の健康第一 家内安全」これが私の土台になる部分ですので一番大切な願い事ですな

次は「とめどなく溢れてくる金をとめどなく使いたい」かなぁ やっぱ億万長者って貧乏の永遠の憧れ!モデルでいったらパリコレに出るくらいの憧れ

その次は「自分にとって良い会社に転職できますように」 風通しの良い会社サイコー!!! ストレスフリーを求めて旅立ちたい

この三大要素が叶えば文句無し

 

あとは「体重10キロ落ちますように」とか

「キレイな顔になりたい」とか欲深きこと陰り無し

こんなの叶うわきゃないくらいのが七夕は面白いですけどね ま、結果的に努力たるもの必要ですな

 

話は変わりますが、私が今年見たお願いごとで一番衝撃的だったのは

「おかあさんにおかねかしてあげたい」

と書かれた明らか幼稚園児の心の叫びでした

子供にあからさまにお金がない家庭だと分かるのか、お金がないといいつつ余計な物を子供に与えないようしているのかは定かではありませんが、その子が不憫でなりません

 

その子に七夕くらいは楽しんで過ごしていて欲しいと願うばかりでした

願いごとだらけ、だから七夕の起源とか織姫、彦星の馴れ初めだとかどうでも良いのです

やっぱ子供が楽しめないと七夕じゃない

 

来年は何書こうかな

 

今週のお題「星に願いを」

立入禁止って書いてるとこ、やっぱ入っちゃいけないんだよ

毎度、てんまろです

また先月末にアクセスカウントが伸びてまして、謎めいてびっくりしました

お越しいただきありがとうございます

 

さて、修学旅行がお題なわけですが

私は高校時代の修学旅行の行き先が北海道でした 初北海道、初飛行機で二度と飛行機には乗るまいと思う乱気流で飛行機恐怖症になりました

あ、いや、そういうことが言いたいのではなくて

 

北海道は本当に素晴らしいとこでした

壮大な自然、美味しい食べ物最高でした

中でも森の中に入りガイドさんに色々お話を聞きながら行ったトレッキング

色々興味深い自然のお話を聞きながら歩いておりましたら、ガイドさんが「この大きな葉っぱの植物は」と話し始めたので反射的に触ったら「絶対に触らないで下さい」と続けたので近くの川で手を洗いましたが軽く腫れて多大な痒みが発生しました

いやいや、これでもなくて

 

某観光名所に行った時、古い町並みが並ぶステキな場所だったのですが立入禁止になっている場所が何箇所かありました 展示品に触るなということなのでしょうけど、縄一本で仕切られているだけなので誰でも入ることはできます

当然ながら大阪の女子高生、入らないわけはない 私を含めた三人で中に入り、写真を撮って直ぐに出ました

楽しい修学旅行も終了、何事もなく帰阪して数日後仕上がった写真を見てびっくり

あの立入禁止で撮影した写真の私の足が一本映ってないのです どう考えてもどの角度から見ても影になるようなものはないので完全に消えてるのです

ギョエー!!心霊写真やんかー!!と驚きましたが、実際の私には足が付いており難なく過ごしておりましたので気にすることはありませんでした

それから数週間後、部活中、足の裏の筋を痛めて歩くことすらままならない事案が発生 しばらく整骨院に通う羽目になったのです

で、よくよく考えてみると痛めた足はあの写真で消えていた足なのです これにはびっくりの二乗でした

後で知りましたが、写真で足や腕が写らない場合怪我などを予知している場合があるそうで、もしかするとその現象が起きていたのかもしれません

いやはや、しかしながらやっぱ立入禁止は入っちゃいけないんだということを身をもって体験いたしました

皆様もお気をつけあれ

 

今週のお題「修学旅行の思い出」